新潟県
転職・移住サポート

2023.05.22

燕三条への移住相談ならロカキャリ!三条市移住コンシェルジュが対応

移住者が見るものづくり・アウトドアの聖地として知られる燕三条が生活しやすい理由3つ
こんにちは、【公式】三条市移住コンシェルジュの三浦佑太郎です。
僕は2023年1月から三条市でお試し移住を始め、4月から正式に三条市の移住コンシェルジュとして活動をしています!

僕の燕三条暮らし、推しポイントを今回は特集していきます。

推しポイント1:田舎暮らしと都市の便利さが混ざり合う

車があった方が生活の便利さは格段に上がるのですが、都市の便利さがちょうどよくある田舎なんです。

例えば、スタバがある!僕はあまりおしゃれカフェには行かないのですが、仲良くしているデザイナーさんなんかは「サードプレイス」としてよく使っているそうです。
感度の高い居場所も、ファーストフードもまんべんなくあるので、都会暮らしでチェーン店をよく利用していた人でも生活に馴染みやすいですよ。

国道17号線沿いに、ユニクロもコメダ珈琲も、たいていなんでも揃っていますし、燕三条駅近くのイオンで映画館もあります。

一方で、スノーピークの本社や、キャプテンスタッグのキャンプ場などがある「下田」エリアはマチナカから車で20〜30分くらいで行けるのですが、ちょっと車を走らせるだけで大自然が待っています。
五十嵐川では渓流釣りを楽しむ人や、いい湯らていという温泉では八木が鼻という200mもある大きな岩を目の前に硫酸塩泉に入ることができます。温泉ファンも満足する泉質を日々使いで楽しめるという贅沢なんかも推しポイントですね。


推しポイント2:仕事がめちゃくちゃ多い!

僕たち、移住支援をしていると「田舎って仕事ないんでしょ?」とよく聞かれます。
燕三条エリアでは、全くそんなことありません。

ものづくり・こうばのまち、と言われているので、製造業が主力の産業で、そこの工員や職人さんの募集はもちろん多いです。
会社が多いということは、バックオフィス系の仕事も多いし、最近では製造業も下請けから脱却して自社で製品開発をして販売している企業さんも増えてきています。つまりマーケティングやクリエイティブなどができる方の募集もしています。

地方企業では横文字系の職種があまり見当たらないので、なんか古臭そう・・・とか、求人内容だけ見てもわからない・・・という感想を抱かれることが多いのですが、都会での経験などを十分に活かせる環境が燕三条にはあります!

そのときそのときで、求人の内容が変わっていたり、求人としては出していなくても潜在的な企業の求人ニーズとしてあるというケースが多々あります。
こんなときこそ、僕たち移住コンシェルジュにご相談ください!

あなたのやってきたこと、できること、やりたいことをヒアリングして企業さんへ逆提案できるのが強みです。
非公開求人ばかり取り扱っています。LINEで文字ベースでのやりとりや、Zoomでの面談からお気軽にご相談ください。

推しポイント3:面白い人が多い!すぐに友達になることができる

僕は、社長に「燕三条支店ができるから立ち上げに行く?」と聞かれて気軽に単身乗り込んでしまったのですが、知り合いほぼ0のところから始めて、4ヶ月経った今では、地域のお祭り・三条大名行列に参加したり、凧合戦(いかがっせん、と読みます)のチームに2つも加入するなど多くのつながりを作ることができました。
それも、燕三条の方々が面白い方々が多く、移住者を面白がってくれて、移住者の受け入れに非常に親切だということです。

そのあたりは、僕のYoutubeチャンネル「つばさん移住ライフ」をご覧ください。

チャンネル登録・高評価も忘れずによろしくお願いします〜!


もっと知りたい・詳しく話を聞きたい方は面談しましょ!

ロカキャリでは、1拠点で年間300件以上の移住相談に乗っています。
すぐに移住してきたい方はもちろんのこと、3年後・5年後、いつかはまだ決めていないけどなんとなくこんなことできないんだろうか・・・、という相談まで気軽にしていただけます。

相談したからといって、無理に移住する必要は全くありません。
まずは情報収集をしてみて、その後大事なのは現地に行ってみること。自分の目と耳、五感で確かめることってめちゃくちゃ大事です。
だけど腰が重いという移住迷子のあなたにこそ、僕たちは寄り添いたいと思っています。

LINEに友達登録またはZoom面談(もちろん、ご来所でのご相談も大歓迎!)お待ちしております。